新宿にある新宿風俗シンデレラというホテヘルに行ってきました。大通りの目立つ場所に位置し、またほとんど話題になっていないホテヘルということで、まあある意味新規開拓魂をくすぐるような店だったんで行ってきました。
JR新宿駅東口を出てみゆき通りを直進し、よし川を渡って右に曲がり、少し進んで大通りを左に進んでいくと新宿風俗シンデレラという店が見えてきました。一瞬おとぎ話かと思わせるネーミングですが、ここは立派なホテヘル。非常に入りにくい場所にありますが、もう慣れっこになってしまったのでそのまま店に入ることに。自動ドアが開き、まずはフロントへ。しかしフロントに座っていた店員は一応いらっしゃいませの挨拶はしてくれましたが、かなり無愛想です。とりあえず表に写真見学無料という案内があったので、新宿風俗を見せてもらうことに。しかし出てきた写真は2枚のみ。他に無いのかと聞くと、他の子は予約が埋まっていてすぐに入れるのはこの2人という事でした。この辺からうすうす怪しいと感じていたのですが、今日は新宿風俗店で遊ぶ事にしていたので、とりあえず若い感じの方の子を選びました。そして奥の待合室で待つように言われ、ソファで座って待つことに。しかしお茶も出てこないし、お絞りも出てこない。まあ格安店だからこの辺の接客は仕方ないのかも。水曜日の午後5時20分位だったし、ボーイも少なかったのだろう。そして待つこと約5分ほどで女の子とご対面。一緒にエレベーターに乗り6Fにある個室へとご案内。
個室内は12帖スペースで新宿らしくかなり広いです。まずはベッドの上で雑談。彼女Mちゃんと言いまして22歳のまあまあのルックスでした。スタイルはややポッチャリですが太っているというほどでもありません。軽く雑談し、お茶を飲みながら気分をリラックスさせ、いよいよプレイ開始。しかし、時折眠いだの、目が覚めないなどと言い出します。どうやら待機中個室で眠っていたようです。お互いに服を脱ぎ、先ずは体を洗ってもらいます。スケベイスに座り、石鹸で体を洗ってもらいシャワーで洗い流してもらいます。そして一人で新宿風俗に入りました。しかし、この間、彼女は相変わらず目が覚めないなどと言い出します。だんだんこの辺から怪しい感じがしてきました。とりあえず、一緒に楽しもうよという感じで僕の方から気を使いますが、あまりノリが良くありません。とりあえず一緒にお風呂に入るように促しました。しかしお風呂に入るときも、腰が痛いだの、アソコが切れているからだのと言い出します。とにかく彼女の口から出てくるのは愚痴ばかりです。こっちは高い金払っているんだから頼むよ、と内心思いましたが、とりあえず新宿風俗を続けて行きました。お風呂で潜望鏡をしてもらいます。フェラはなかなか上手い感じ。そして次はベットへと移動。本当は50分コースだとマットがあったんですが、彼女のやる気のなさを見てマットはキャンセルしました。
そしてベッドへと移動し、先ずは僕が受身になることに。キスをしてくれますが、唇を合わせるだけの軽いキスです。ま、この辺は女の子にもよるんでしょうから文句はいいません。そして乳首をペロペロ舐めてくれました。そしてスキンを装着し、今度は僕が責めることに。軽くキスをしておっぱいをモミモミしながら乳首を吸います。そしていよいよ○番となり、挿入しようとしますが・・・・
Mちゃんは「痛い!」と言い出しました。どうやら嫌な予感が的中しました。新宿風俗の濡れ方が足りなかったようでしたので僕の方からお風呂場にあったローションを持って来てローションを使ってみるように促します。ローションを彼女のアソコと僕のオチンチンに塗ってプレイ再開。しかし、相変わらず痛いと言い出しプレイ続行不可能。どうも彼女の態度を見ているとこのことは最初から分かっていたんじゃないのかと思われる。体を洗ってもらっていた時からアソコが切れているだのと言い出していたし。結局○番は不可能となり、もうこっちもやる気無し。結局彼女からパイずりやらテコキをやってもらいましたが、気分が乗らないので自分でシコシコして出してしまいました。もう虚しさ100%。その後は適当にシャワーを浴び服を着替えますが、もうMちゃんとは一言も口を聞かず。それだけ怒りに満ちていたのはわかりました。また個室に入ってから貰った名刺もわざとテーブルに放置して、個室を後にしました。
入り口までお見送りしてもらいましたが、最後までこのMちゃんの顔を見ることはありませんでした。店を出るときに店長を呼びだし、文句の1つでも言おうかと思いましたが、それでは感情論が先走りまともな話にならない事は予想できたので怒りをグッと押さえそのまま新宿風俗を後にしました。